ソフトウェアの移り変わり

こんにちは、mtjです。

昔のPCソフトといえば限られた人しか使わない事を考えて作られていたのか
知識が無いと扱えないような物が多かったと思います。

現在ではOSもグラフィカルになり、アイコンなどもでかくなり
マイクロソフトのオフィスでいうとリボンなどでアイコンなどの機能が
わかりやすく表示されていたりと万人がわかりやすいくなるような工夫がされています。

昔から馴染みのある人にとってはある場所に、あれがないなど
慣れるまで戸惑いが多いような変更もありますね。

例えばスマートフォンのソフトの起動、インストールなどもワンタッチでできるように
なっていてPCを触ったことの無い人でも簡単にソフトを使用したりが本当単純に
なっています。
操作もタッチパネル依存なのでメニューのどこそこで何をしてという難しい操作もなく
本当説明書を読まなくても簡単に動かせるような物ばかりですね。
大抵最新機器は機能が多くて慣れていない人にとっては扱いにくいものが多いのですが
スマートフォンは本当買った瞬間から簡単に操作できるなどの利点は大きいと思います。

Windowsも8になり、スタートメニューから全ての操作を行え操作が簡単にしているような気がします
今までのOSとガラっと変わりすぎて少し戸惑っているのが自分の現状です。

Windowsはバージョン毎にいろいろな機能などを制限して売っていたりしているので
今後は扱いやすいバージョン、技術者とか詳しい人向けのいろいろできるバージョン
なんかが出てくるのかななども思っております

PC上で動くOSもスマートフォンのようにどんどん操作が簡略化されていく気がします。

WindowsXPかVistaぐらいからOSを音声で操作できる機能が地味にあったりします
自分は使ったことも設定したこともありませんが。

急に暑くなってきました。

こんにちは、mtjです。

さて5月も終わりに差し掛かりましてすこし肌寒い連休から
がらっと変わりまして夏日のような気温が続いております。

ここ数日は多少涼しくなりましたが、それでも京都の梅雨が近づいているのを
実感します。

京都の梅雨といえば自分が経験した限りは梅雨っぽくなく数日雨が振って夏という
感じが多いです、イギリスの比にもなりません。
ただ暑いので降ったら降ったで蒸し風呂状態になってしまいますが。

さて暑い季節になればPCが熱で処理落ちなどが頻発する季節、皆様はPCのファン
周りの掃除は行なっていますか?

自分の場合メモリとCPUクーラーが接触しているので結構強い時期にきています
なんとか夏本番までには新しいCPUとマザーボードに交換したいところです。
AMDの8コアにしようと思っているので楽しみでもあります。

スマートフォンの運用

そろそろ暖かくなってきましたね。
京都は天候が不安定で寒くなったり、暖かくなったりを繰り返しています。
体調管理をしっかり行なってくださいね。

さてスマートフォンが普及して結構立ちますね
そこで電池の消費、動作を軽くする方法など行なっているでしょうか。
例えば起動しているアプリを定期的に消すなどは動作を軽くする、
常駐で通信を行なっているアプリなどを止めることにより電池の消費も抑えられるなどです。

電池は充電するたび消耗していくのでなるべく充電を少なくして快適に動作させるために
上手くスマートフォンを運用したいですね。

キーボード

こんにちはMTJです。

プログラムを書く上で一番触ることになるPCのデバイスがキーボードだと思います

キーの種類、触り心地、キーのピッチ、キー配列、印字など様々な違いがあります。

ここで一番使用感覚に変化があるのでキーのスイッチの種類でしょう。

例えばメカニカルと言われる、実際にスイッチがありスイッチのON,OFFで入力するもの

メンブレンと呼ばれる膜と基盤の接点が接触することで反応するタイプ。

静電容量と云われる、静電の変化で入力を判断するタイプ

値段で言うと膜を貼るだけのメンブレンが一番安く、構造的に静電容量が一番高いです
メンブレンが1000¥以下からあるものの、静電容量は2万超が多いです。

打ち心地はメンブレンがペタペタした間隔でメカニカルがスイッチを押しているような間隔
静電容量は接点がないのでうち心地は浮いているような間隔で他のキーとは全く違った間隔になります。

静音性は静電容量は接点に接触しないので、一番静かです
メカニカルはスイッチなのでスイッチの音がします、こちらは意図的に音を出しているスイッチもあります。

自分は現在自宅では集合住宅なので静かな静電容量を使用しております。

メカニカルから移動するとキーが柔らかく打ちミスも多くありますが

独特な間隔で打てるのでぜひ使ってみて下さい。

自作PC

こんにちは、mtjです。

最近自作したPCが熱で落ちることが多くなって来ました
その原因として思われるのがメモリとCPUヒートシンクが接触していることが原因と
思われます。

もともと、安く仕上げようと思いマイクロATXという小さいマザーボードの規格で
組み立てていまして、CPUファンが止まってしまったため新しいファンに交換した
ため接触しています。

結局安く仕上げようと思い小さいマザーボードにした結果、メモリやマザボに悪影響
が出てしまうという悪い例でした。
そもそも、ファンを買う時にヒートシンクの形状をよく確認しなかったのが悪かったです。

というわけで長く使いたいのであれば、
高くてもそこそこましな物を買いましょうということでした。

それでは、また

適材適所

どうも、mtjです。

開発する環境も対象によって変化させていったほうが良いと思いました。

計算が得意な言語、アナログ回路のほうが簡単に演算できるものだったり

難しいものは簡単に作れるもので作ってしまうという大事さが分かりました。

これから作る時に考えないといけませんね。

いろいろできるプログラムも柔軟に考えることが大事ですね。

PC内部の部品で大事な事

どうも、mtjです。

最近自分のPCの不調が続いています

GPUが半刺しになっていたりといろいろ原因はあったのですが

一番の原因はCPUファンの銅部分がメモリと接触していて

CPUの熱がメモリに流れていることが原因だと思われます

マザボだけは安物を買ってしまって(そもそもAMDなので安いのですが)

CPU周りが狭いため接触してしまっています

解決策は簡単でマザボを買い換えるだけですね

そもそもファンを交換した理由がAMDのファンの音はとても五月蠅いことで有名だったので交換しました

マザボはAM3+しか売ってないと思われますがAMDなので互換性があるので

CPUの交換はいらないと思います。

またいろいろPC周りで出費がありそうです・・・

PCがブルースクリーンで落ちるときはご用心をCPUファンが止まっているかもしれませんよ

iOSアプリの開発環境

自分はせっかくiPhoneを持っているので簡単なアプリからでもアプリを作ってみようと

開発環境に必要なモノを探していたのですが

アンドロイドなんかはJAVAで作れるのでEclipseという無償の開発環境で作成出来ます

なので、iOSもそれと同じで簡単に開発環境を揃えられると思ったのですが

通常開発する場合はiOSが動くコンピュータが必要だということがわかりました

結果を言いますとまず必要なものが

IOSが動くPC、次に開発環境、次に開発言語の勉強。

と開発環境を作るためには先は長そうです。

MAC系を触ったことがないのもあるので

iOSが動くPCだけは欲しいかなと思っております

先は長いですが開発できるように頑張りたいと思います。

今年もよろしくお願い致します。

新しい年2013年となりました。

自分は新しい事をしようと思い
Iphoneを持っているのでIOSアプリを作ろうと思っております。

もちろん言語の勉強の必要もありますが
それ以上に開発環境を整えるのが難しい
どうやら通常開発する場合はOSXが動いてる環境が必要らしく初期投資が膨らみそうです。
Winで開発する方法もあるらしいのですが、そちらは未確認です

いずれ環境を整えて簡単なアプリでも作成したいと思っております。

では、今年もよろしくお願い致します。