デザインについて

ソフト関連ではデザインという話をよく耳にする
1.各UIを綺麗にするデザイン(動きをつける等)
2.使いやすく配置するデザイン(ボタン、テキスト等をみばえよくするため)
3.プログラムを効率よくするためのデザイン(設計)

自分が得意というか、それしかできないのですが3番以外はからっきしです。
2番については経験だと思います。
1については流行りをしらないと難しいと思います。
現在ではWEBのデザインはスクロールするだけで機能を読んでいけるようなデザインが多いと思います。
スマートフォン、タブレットの普及により縦長の画面が多くなり、スクロールが容易になったからでしょうか。

ひと昔前のデザインではトップ画面にメニューを並べ、その中からクリックで進んでいくような1画面にすべての情報を表示させる手法が多かったように思います。

3については勉強でなんとかなりますが、1,2、については流行っているデバイス、デザインにより変化するので普段から気を付けているかが重要になるような気がします。
自分も世の中のソフトから勉強したいと思います

折り畳みスマホ

最近折り畳みスマホが話題になっている。
つい最近ではとある折り畳みスマホの発売が延期になりました

中国も韓国も取り組みが早く期待の製品ではあると思います
折り畳みの耐久性、問題等すべて解決すれば文句なしのスマホになるとも思われます

折り畳み問題が解決すれば既存のテレビ等も折り畳みが考慮され面積を占めてしまう液晶も引き出し等に折りたたんで片づけておくことも可能になればいいなと思います
折り畳みスマホで止まらずその先の発展も楽しみです

発売されたとして買うかと問われれば買わないと思います。
現在のスマートフォン並みの耐久性があるかでいえば確実にない可能性が高く、1年も経てば問題が洗い出される改良されるのではないかと思っているからです

高性能マウスとプログラミング

こんにちはmtjです。

現在自分は社内でも高性能マウスを使用しています。
昔家で安物のマウスを使用していた時にすぐスイッチ関連がだめになるので家で使用しており、その流れで会社でも使用しています。

大体の高性能マウスにある特徴的な機能としてはマウス更新頻度の調整があることです。
マウスカーソルの更新頻度があがることにより早く動かしても滑らかな軌跡になります。

しかしこの更新頻度一部のマウスの移動、ドラッグ等に反応するアプリでは重たくなります。
マイクロソフトEXCELをウィンドウを持った時にもったり感がでたり、そもそも描画が満足にできなかったりします。

更新頻度が高ければその分マウス移動イベント、ウィンドウサイズ変更イベントが発生するためでそのために間引き処理等が入っていないアプリの場合には処理がもたつき操作不能になってしまいます。

時代が進めば今作っているよりも何倍も高速なデバイス等が現れ予想外のバグが発生したりする可能性もあるのではないかと感じました。

ガラスのデバイス

mtjです。

友達がタブレットを落としてしまいガラス(主に画面)が割れてしまったとのことでもうちょい画面のガラスについては何とかならないのかなと思いました。
自分はノートPCのトラックパッドは割ったことがありますがスマホの画面は割ったことがないためあまり経験がないのであれですが結構割っている人は見ます。

ガラスの画面はタッチパネル液晶と相性がとても良いです、クリアでタッチの感触も心地よいです。
昔はガラスのマウスパッド等もありました(マウスが削れます)

割れずにさらに現在のタッチ感触、硬度そのままの素材があればいいのですが現状はそのようなものはないと思うので
液晶自体は割れない素材表面にシート等で硬度を高めにすれば落としても割れるのはシートだけで交換も容易と思ったのですが
メーカーが実践しないということは自分の知らないとこでそれ以外の理由があるのでしょう。

PC電源ユニットのへたり

PCでも拡張性に一番影響を与えるのがPC電源とマザーボードです。
このどちらも余裕がないと拡張ができません。

そしてPC電源ですが使うほどどんどんへたっていきます。
自分の1000W電源は8年使用した辺りで500W負荷ぐらいで落ちるようになりました。

そしてその代わりに購入したのが600Wのブロンズ電源なのですが高負荷なのか温度なのか
ベンチマークを長時間起動すると最近落ちるようになってしまいました。

オーバークロックをしていたのでそれらをすべてOFFにして安定動作になりましたがやはり使用容量の1.5~2倍は確保しておいたほうが安定するなと感じました。

ソフトの見た目

展示会等に行った場合に思うことは何事も見栄えが大事だと感じました。

もちろん展示会は展示目的でもあるので見た目が重要で、デザインが良ければ聞いてくれる人も多くなります。
自分も興味のある分野以外はだいたい見た目でフィルタしていたりします。

業務用ソフト等は見た目よりも機能だったりしますがその場合もデザインで使いやすさが変わると感じました。
UIデザインにもなりますがメニュー等についてもよく使う機能等、アイコン等がついていたほうが分かりやすくなります
ちょうどEXCELのリボンのように分かれていると初めて使う人でもどの辺りにあるのか探しやすくなると思われます。

コーディングだけでなくUIデザインについても頑張りたいと感じました。

展示会等を見て

こんにちはmtjです。

展示会を見ましてソフト系の展示会はAI、IOT、遠隔操作等が流行っていると感じました。

世の中が省力化に動いているような気がします。

ARを使い技術者が遠隔から作業者に指示を出す、ロボットにAIを組み込み配置等が変化しても柔軟に適応できる
IOT、遠隔通信技術により遠隔からでも保守、状態の確認が可能になる等です。

まだまだAIと言っても展示会用に特化していて、実際にはプログラムで状態判定をしているかAIかわからないもの等もありますがあと数年後には
単純作業はAIを導入したロボットが行うのではと感じました。

AIの保守、導入コスト等が解決されればすぐに広まるのではないかと感じました。

10年後が楽しみになりました。

ブルーライトカットメガネ

こんにちはmtjです。

最近メガネを買うときはブルーライトカットメガネにしています。
とりあえず付けれるものは付けとこうという考えですが正直あまり効果は実感できません。
昔からPCに向かって作業等をしていたため慣れているのもあって目の疲れを感じにくいのかもしれません。

次買うものは無しを選んでみて効果を確認したく思っています。

レンズは無色のブルーライトカットメガネがいいかもしれません、色付きも度合いがあるのかもしれませんが色付きのメガネで買い物等をすると
肉の色が変色しているように見えたりで正しく色がわからないので古い肉なのか新しい肉なのかよくわかりにくかったり傷んでいるものの見分けがつきにくくなったりしている気がします。

そういう意味でも無色のメガネは買っておかないといけないなと感じました。

説明する力と顧客の理解

こんにちはmtjです。

最近は日本でもDevOps等の用語が聞かれるようになってきました。

よくある手法開発の発注側から作成して欲しいシステムの依頼を出し完成品を納品するですが
DevOpsは上記の数ある機能をまとめて納品するというよりは機能1つ1つを作っては公開という作り方になります。

上記の方法は様々な利点があるのですが、開発、発注側(運用側)どちらにも知識が必要なことが難しい事だと思われます。
特に運用側の協力は先に上げた完品の納入に比べてかなりの労力が必要となります。
・次の機能の策定
・優先順位の策定
・必要な機能等の情報収集。

そして自分たち開発側もコスト、期間、難易度等を説明する能力が必要になると思われます。
また完品と比べて頻繁に既存コードの改造が入るのでリファクタリング等の時期を定めないと大変なことになることでしょうか。

上記の労力等を考慮してもなかなか利点の多い開発手法なので自分ももっと流行りを勉強して様々な事に対処できるようになりたいと思っています。

設計は単純なときから

mtjです。

誰かが改造した、自分が改造した問わずにソースの見直しは小さいところから行うべきだと感じました。

小さい時の変なコードもその小さな組み合わせが大量に貯まり全体で見るとかなり保守をしにくい状態になる場合がありました。
小さい内に気にしていれば後に機能改造を行った場合に把握、改造がしやすいと感じました。

自分が作成していたものは気をつけていたのですが、他人のコードになるとチェックが甘いところがあるのでそういった箇所を気をつけ
他人のコードであろうが巻き込んでリファクタリングしたほうがいいと感じました。