PC周りの変化

mtjです。

以前書いた通りnvidia のShieldというタブレットを買いました。
この10インチタブレットでフルHDを表示できるというのはよくよく考えたらすごいことだなと思いました。

昔は2Dのゲームですらノートできつかったはずなので、本当GPU,CPUの省電力、省スペース化は進んでいるんだなと実感しました。
SSDもいまや1TB 3万ぐらいまで値下がりしていると思います。
逆に気になるのはPC等の性能が上がった場合にその周辺ソフト、ゲーム、WEBサービス等はどのように変化していくのだろうかと気になりますね。

性能が上がってもその性能を十分に使用できるソフトが出ないともったいない気がしますね。

オーブン調理

mtjです。

冷凍ポテト等オーブンで調理することで油等を使用せずに作る事ができます。
冷凍ポテトは外がカリカリになり、焼き餃子も同じようになります。
もちろん電気代は少々かかりますが油の処理等が簡単になるのでおすすめです。
フライパンの前につかなくてもいいので色々楽もできます。
アルミホイルを被せたこ焼きを焼けばレンジで調理するとはまた違った感じに出来上がります。

以外とオーブンは便利なので色々使ってみると面白いかもしれません。

CPU

mtjです。

最近AMDのRyzenが出ました、不評のBulldozerからZENアーキテクチャに変化です。
そんな自分も新品好きなのでFXの最上位が現状なのですが、DDR3で古くなってきたので乗り換え用と考えているところです。

ZENは仮想コアに対応しており、Bulldozerと比べてシングルスレッド辺りの性能強化を狙っているそうです。
Bulldozerは論理コア8等にし、intelの4コア8スレッドの仮想技術に総合性能(8スレッドフル稼働)なら勝てるという
思想のでしょう。

Zenはそこらへんを気にしてか仮想コア技術に対応しました、最高で8コア16スレッドです。
また色々メモリ最適化、演算プロセスが、消費電力がうんぬんってありますが詳しい話は別のところに書いてあると思われます。

使用者側からいうと性能が良くなるのはもちろんですが、消費電力が低いのがいいなと感じました。
最高性能のRyzenでもTDP95Wです。

FX-9590がTDP220Wなので約半分です。
TDPが低くなれば発熱も低いだろうということで色々助かりそうです。

まだ出たばっかなので様子見ですが、なかなか期待できそうなCPUだと思われます。

アンドロイド初心者

こんにちはmtjです。

Shieldタブレットで時々フレーム落ちがあります。
友達に教えてもらったことですが開発者設定にハードウェアアクセラレーションのON,OFFがあるとのこと。
(ついでにAAx4の設定もありましたがさすがに厳しいので無し。)

上記をいじったところパフォーマンスがかなり上がりました
同時に発熱も上がり、ONにした直後はアプリがよく落ちました。

アプリが落ちやすくなったり等問題があるので通常では見えない設定にされているんだなと納得しました。
Shieldの設定と色々被ると落ちやすくなっていたようで、現在では調整も済んだので快適な状態です。

初心者にはアンドロイドはなかなか難しいと感じました。

Shieldタブレット

こんにちはMTJです。

以前購入したZENPADの性能があまり高くなかったのでNVIDIAのShieldタブレットを購入しました。

結果としては性能は問題なしです。
只、設定をいじらないと一部FPSが落ちたりするので注意が必要です。
その辺は普段からPCをいじっているので問題ないのですが、あんまり設定に詳しくない人は注意が必要です。

値段も3万程度でお手軽で、色々作業等を行ってもほんのり暖かい程度なので発熱も問題無しです。
現状は只のアンドロイド端末として使っておりますがShieldぽい使い方を今後は考えてみたいと思ってます。

ソフトでのハードの効率化

こんにちはmtjです。

主にPCのグラフィックボードの話ですがソフトの効率化を進めることでハードウェアを強化することなく
パフォーマンスが向上するというのがこの世界ではよくあります。

そういう話をよく見ているといくら内部の性能が高いGPUを作成してもそれを使用するドライバ等をうまく作らない限り
性能は生かせない事が多いのかなと感じてしまいました。

もちろんドライバ関連だけでなく、周辺のソフトにも言える事ですが潤沢な資源でしか動かないようにするのではなく
いかに低スペックで動かす事、または、最新の技術を使い今迄では行えないほどの高速化を行う事もソフトの目標ではないのかと思います。

そのためには新しい技術を日々確認したりする努力が必要なのかと感じました。

Windowsクラシックモードと通常モードの違い(win7)

mtjです。

WindowsFormで実装していると謎のエラーが発生する時があります。
表題の通り、クラシックと通常モードでWindowsFormの動作が変わるものもその一つです。

自分たちでテストしているときはクラシックにしないので何も発生せず、お客さんのところで運用している
間にクラシックで問題発生とのことが起こる場合があります。

原因はクラシックではFormが表示されていない(コンストラクタ内)にもかかわらず
一部イベントが発生するためです。
Formのコンストラクタ内部で初期化したとしてもデザイナーでnullが入る可能性もあるためなかなか把握できません。

一番簡単な方法で先で全てnullチェックをするのが確実な方法だと思われます。
またはCreatedプロパティがあるのでそれがtrueなら処理を行うが一番確実だと思われます。

上記の問題はログを確認してもなぜNULLが入っているのかわかりにくい点が厳しいです。
スタックトレースを見ればInitializeComponent()から発生しているのですぐわかりますが。

Oculusタッチ

mtjです。

oculusタッチの発売日の予定が発表されました。
結構割高ではありましたがVRは空間を触れるようになれば一層楽しさが増えそうですね。

こうVRが色々出ていると思うことは全て金額でのお手軽さが無いのが欠点に思われます。
PSVRが安いように思われますがPS4ありきなのでどれも約10万程度です。

それでもPS4がお買い得ですけど
他はPCが十分な性能で無いとフレーム落ち等で酔いやすくなります。

また、VRのゲームは機器毎の互換性がないことです。
VIVEのゲームはVIVE、PSVRはもちろんPS4でしかできないのでPSVRといった感じで
それぞれの会社が機器に向けてバラバラに作っている感じはしております。

只最近のニュースを見ていると日本でのVR展開はPSVRが一番な気がいたします。
Oculusの日本製コンテンツをあまり見ないので。。。
先に手を出したものとしては少し残念です。

Andoroid端末購入

mtjです。

以前Andoroid端末を購入しましたが、使用していると性能不足を感じてきました。
iPhoneは決まった性能があるのでどこで買っても安定した性能を得られますがAndoroid端末はそうでも無いことがわかりました。
今度からは性能を比較して購入しようという勉強になりました。kindleの端末もあるので、現状何に使用しようかという状態。

重い処理をさせてしまうと充電しながらでも電池が減っていくという状態なため基本WEBブラウザ等を見る感じ。

ただ、SurfacePro3もあるので使用順位はかなり低めです。

Andoroid端末の用途を検討中の現在です。

oculus到着。

こんにちはMTJです。

oculusがやっと到着しました。

体験した感じは動きの激しいゲームをすると首が疲れます、首をマウスポインタ変わりにした
場合は首が鍛えられます、個人的に動きの激しいゲームはおすすめではありません。

3rdPersonのゲーム、映像の場合は物がカメラを通り抜ける(体に当たりそう)と
感じたときは体がぞわってします。
感覚的には3D映画とかで物が飛んできた瞬間のような感じです。

現状動きの激しいゲームは疲れるので、見るだけの映像作品とかゆったりした
物をプレイしています。

ついでにGPUもGTX970からRadeon Rx480 2基(CF)になりました。

消費電力はGTX970とRX480はそんなに変化しないので、消費電力はTDP上は2倍です。
常時CrossFireがフルパワーではないので常に2倍なわけではありませんが。

スコアの結果は友人の980TIを超えてはいるもののそこまで差はありませんでした。
そもそも1080もそこまで980TIを上回らないので980TIの人は次Verを待ったほうが
いいです。

980TIで電気代が高いって人には1080がおすすめです。